大井 11R 東京スプリント競争

注目ポイント①(本命予想は↓↓↓)

・前走距離!?!?!?!?
短距離戦では1,000m以下の馬が勝ち星を挙げるのは困難で、
3着内率わずか7.7%。[0-0-1-12]
一方、1,000mを超え1,500m未満のレースでは活躍が目立ち、3着内率は約25%に跳ね上がる。[8-8-8-74]
長距離1,500m以上では、3着内率が17.9%となり、中距離戦の躍動が際立つ。

★注目ポイント②(本命予想は↓↓↓)

・中央所属馬が有利!
所属別で見ると、「JRA」所属の馬が圧倒的な強さを見せており、
3着内率44.9%をマーク。[9-7-6-27]
「地方」所属の馬も軽視は禁物で、3着内の約3分の1を占めており、
8.9%の確率で健闘している点が注目に値する。[1-3-4-82]

■メイン回収率125%越えの予想

本命 ◎テイエムトッキュウ
頭固定で問題ないと思えるほどの強さです🥰
スタートしてから先手を奪いそのまま押し切るのがこの馬の持ち味。
前走のカペラステークスは枠番2番からダッシュし、ハナに立ってそのまま押し切っています。 カペラステークスの舞台である中山ダート1,200mは芝スタートで外枠のほうが有利ですが、最内からダッシュを決めてそのまま押し切っており、最良の条件でなくても出し切れました。

馬場状態が合わない?大井のコースに合わない?
→前走を見てしまった私は関係ないと自信をもって評価します💓

対抗 〇 ジャスティン
注目ポイントを無視した地方馬!(元中央所属馬)
昨年の東京盃で馬券圏内に食い込み、JBCスプリントでは4着という安定感。馬場を選ばず、経験を活かした走りができるのがこの馬の特長です。
スプリント重賞の勝利経験もあり、得意の1,200mでは、久々の大舞台での輝きも期待できますね!

▲ アームズレイン
馬場コンディションによっては室町ステークスのように苦戦する傾向があるため、雨天後の馬場を加味して割引。

△ ギャルダル
これまでの戦歴が1,400~1,600mのレースに集中しており、ダート1,200mへの挑戦は今回が初めて。短距離戦の激しいペースでどのように対応できるか…

☆ ギシギシ 中穴:想定7番人気
不良馬場でも問題なく走れる適正を持ち、2年前の東京スプリントで8番人気ながらも3着に食い込むなど、その実力は十分に証明されています。
実は4枠は一番好走してるんですよね(・∀・)ニヤニヤ

最後に

noteへの投稿が初投稿となり、地方競馬や中央競馬のメインレースはnoteに書いていく予定です!
今回の東京スプリントをスタートダッシュにサイドFIREした実力を見せていきますね🥰

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